米大統領選挙は投票の合法性が焦点でしょう。スィングステートのミシガンでは6,000票のトランプ票が投票集計ソフトのドミニオンにより、バイデン票に書き換えられていた事が判明しこのソフトはジョージアでも使われています。投票日前日にアップデートされた不自然さも疑念を深めます。過去にはWindows CEの集計用タブレットにバックドアが仕掛けられていたこともありました。ノースカロライナで、登録者数の516万を22万票超える538万票が投じられていたことは都市伝説の領域です。ウィスコンシンでも共産圏以外ではあり得ない高い投票率になり、ウィスコンシンとミシガンの集計では劣勢だったバイデンの得票が終盤で突然垂直に上昇しているのを見れば、バイデン票の束を郵政公社の集配システムに紛れ込ませたと考えることもできます。ウィスコンシンでは11月4日の午前4時に10万票が到着して開票され、そのすべてがバイデン票だった珍事も起き、不正選挙を公言していたトランプのことですから、一種のおとり捜査なのかもしれません。