不眠症は嘘?

以前は眠れない悩みがありましたが、眠れない日は眠ろうとせずに日中と同じように過ごすと、2、3時間の睡眠の日でも普通の生活ができ悩む必要がないことに気づきます。睡眠は個性的で食べたくない日があるように、眠れない日は無理に眠る必要がないと思います。昨夜も0時前にラブラドールがごそごそしているのに目を覚ましそのまま長野県から東京に移動しました。深夜なら一般国道を使っても高速とそれほど移動時間は変わりませんし、夜中に移動ができると一日を有効に使えます。もともと短眠の傾向でしたが、食事の回数を減らすと睡眠時間が短くなることは少食の人からは異口同音に聞かれます。世の中には知られたくない真実があるもので、7時間睡眠長寿説のような健康常識は悩みを生み出すために利用されていると思います。武器を売る人がいるから戦争が起きるように、薬を売る人がいれば病気が増えるのと同じで、眠れない人を不眠症の患者にしないと睡眠薬が売れなくなります。病床が増えると病人が増え、医師が増えると生活習慣病が増えることを見ると、医学や栄養学、健康常識もお金を取るために悩みを生み出すことに利用されているのでしょう。

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